世界の中心はここだ

WaTファンでありジャニヲタでもある地方学生が多方面に愛を叫ぶ記録

twitterのWaTファン286人に聞いたWaTの好きな曲とその理由【18位~11位】

 

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18位 24/7~もう一度~(24pt)

☆作詞:WaT 作曲:大隅知宇

★2010/9/8リリースの10thシングル

あのジャケット写真の衝撃。大人な雰囲気にドキっとする。「24/7」は「トゥエンティーフォーセブン」と読み、「7日間、24時間、四六時中」という意味。2015年2月現在でのWaTの最新リリースはこのシングルです。

なんともいえない切なさが好きです。

今までのキラキラしたWaTと少し違う大人なWaTが表現されていて、歌詞がきゅんと切なくなる。

既婚者の私には、遅すぎた出会いを嘆く内容が、自分とシンクロしやすくて。

歌詞が切なくて共感できる。

サビの部分のハモリとせつない曲調が気に入っています。

今までのWaTの可愛らしい歌詞とは反対に大人っぽく切ない歌詞に涙です。

今までのWaTにはなかったような大人な一曲。メロディーも心にすっと入ってきて、二人の研ぎ澄まされた歌声に惹かれます。

歌詞が不倫っぽくも聴こえちゃう。妄想コード、ギリギリラインでいつも萌えてます(笑)大阪のe∞Tracks Liveで、瑛ちゃんが出だし間違えて、超キンチョーしてた時、徹ちゃんが完全に瑛ちゃんの方を優しく見守りながら演奏してた姿が忘れられません。お陰で、上手に居た私からは徹ちゃんのお尻しか見えなかった。

WaTのイメージにない感じの曲で新鮮。こんな曲も作れるんだなぁ、と思いました。

 

 

16位 時を越えて~Fantastic World~(39pt)

☆作詞:WaT 作曲:WaT

★2008/4/23リリースの7thシングル

WaTがイメージキャラクターを務めたユニバーサルスタジオジャパン「ファンタスティック・ワールド」CMソング。「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」で期間限定でこの曲がかかるということでUSJまで足を運んだWaTファンは多いはず。圧倒的「USJ」コメント。「歌番組での披露がなかったのが残念だった」「もっと売れてもよかった」というファンの本音も目立ちました。ワイもそう思う。

USJに行きたくなる曲!!

USJ!これ聴くとUSJに行きたくなる!

明るくて大好き。USJともタイアップされたのに、一度も歌番組での披露がなくて残念だった。

大吉ツアーの時、イントロや間奏で横に揺れながらギターを弾いていた2人が私のツボだった。歌番組への出演がなかったので、淋しかったというのもまた一つの思い出です。

彼らが歌うのをUSJまで観に行った思い出の曲。あんなに爽やかで青空がどこまでも広がるような、ただただ幸せな気持ちになる素晴らしい曲なのに、私が知る限り歌番組で一度も披露される事なかったのが残念でならないです。

この曲はもっと売れても良かった!シングルリリースされてる上にUSJのCMで唯一のタイアップ曲としても流れてた割に失速しちゃったんですよ。今考えるとCM画面に彼らのビジュアルが出なかったのも原因?もったいね~。歌詞やキラキラしたサウンドがかつての光GENJIのように「夢・愛・希望」をテーマにしたアイドルの王道曲ではないかと思うのです。期間限定でこの曲が聴けるアトラクション目当てに東京から通いました(遠い目)

WaTらしい明るく楽しい曲!聴いてるだけで元気がもらえます。

この曲を聞くと、生きてることにムダなものなんてひとつも無いんだなぁって改めて実感。人の出会いや何気ない一瞬一秒を大切にするっていう2人の『らしさ』が溢れてると思います。君の笑顔が世界変える!私にとって世界が変わるのは2人の笑顔。本当に世界が変わった!

ファンタジックな世界へ導くWaTが素敵すぎる。

曲調が単純に好き。元気になれる素敵な曲です。

聴くとウキウキ明るい気分になれる曲。この曲を1番に持ってくる人って少ないような気がするのは私だけ?掛け合いあり、ハモリあり、キラキラしてて、聴くだけで笑顔があふれてくる1曲。瑛ちゃんのあまい歌声にピッタリだし、大吉ツアーでおしりふりふりしながらギターかき鳴らす徹平ちゃん本当に可愛い!PVの「君の笑顔が世界変えるから」のところで向き合って微笑みあうWaTはまじで平和の象徴だと思います。ちゃんとシングルで発売されたのに、テレビで披露されなかったのが本当に悔やまれる!!余談だけど、WaTのモレアモーレの中で、このシングルに入ってるモレアモーレが一番好きです(笑)*1

プロモ一切無く唯一、USJで発表された曲。ナマで見たあのキラキラは忘れられません。大吉ツアーで、腰フリフリながらギターを弾いてる徹ちゃんも大好き。あのド派手衣装も、最初で最後かと。歌詞はお互いのコトを歌っているのか、でも万人にも当てはまるし、明るくのれるメロディーラインも大好きです。

イントロ聴いただけでPVを初めて見た時のかわいさに衝撃とテンションがMAXになった自分を思い出す。同時にUSJの変な衣装も思い出す(笑)

楽曲はもちろんなんですが、ジャケ写、MVも自分好みなので。

USJのイベントで聞いた瞬間に心に暖かいものがじわーっと染みる気がして前向きな気持ちになれた。そのイベントで偶然徹平ちゃんのおばあちゃんに出会い、お話できた思い出深い曲です。

 

 

16位 道標(39pt)

☆作詞:WaT 作曲:小池徹平

★ファーストアルバム『卒業TIME~僕らのはじまり~』収録

ファーストアルバムにのみ収録だが、根強いファン人気を誇る楽曲。サビ前のハモリがぞくぞくします。

歌詞もメロディーも大好きです。

これはファーストアルバムで初めて聴いた時は強い印象はなかったんだけど、その春のLIVEで生で聴いたらジワジワと来て終わった後は1番印象に残ってたの。それからは好きな曲と言うとこれを答えてました。いまではもう空気みたいになってるけど平均点で考えるとやっぱりこれですね。フラットな曲調がむしろどんな状況に置かれていてもすんなり聴けるからだと思います。

だいぶマイナーな曲だとは思うのですが、大好きです。いきなり「そして恋が終わっ」てから前向きになれそうでなれない切なさだったり、なんとも言えない虚無感だったり、2人の声が効いているなと思います。

理由を聞かれても困るんですけど(笑)とにかく好きです!

もともと好きだったんですけど、ライブで初めて聴いたときにふたりの声と詩に魅了されて本当に大好きになりました。歌詞が身に染みて辛いときにいつも支えてもらっています。

メロディーラインが切ない感じで心にしみる。

いつかライブで歌ってほしい。ライブで聴きたいと思っている曲。

この頃の曲は10代らしい素直でまっすぐな歌詞とメロディーがとにかく好きです。年を重ねて変化球的な歌詞になって来た頃より初々しいこの頃の方が好きだったりします。

とにかくすごく胸に染みる!この曲に何度泣かせれ、何度背中を押されたことでしょう。この後にアルバムで『はじめの一歩〜約束〜』に入る流れがセットで好き。

 

 

15位 Answer(42pt)

☆作詞:WaT 作曲:小池徹平

★ファーストアルバム『卒業TIME~僕らのはじまり~』収録

これもファーストアルバムにのみ収録だが、根強いファン人気を誇る楽曲。少し暗いトーンで展開される曲ですが、「風笑い空歌う そんな季節」「陽だまりに腰掛けて」というような独特の語感にWaTらしさが散らばる名曲です。

曲のはじまりのギターの音が好き。ライブで聴きたい一番の曲です。

初期の曲ではこれ。もやもや悩んでいる感じがとにかくはまります。一緒にもやもやしながら、答えでないかなって悩んでくれてるような。そんな感じが好きです。

歌詞と瑛ちゃんの声がたまらないです。

浮遊感。はっきりしないけど、そういうことが確かにあるんだろうと思わせてくれる。ロックだなぁと思う。

「風笑い空歌う」の出だしで一発です!!季節をこんな綺麗な言葉で表現できる人達なんて素敵な人に決まってる!全体的に歌詞の世界観が大好きな1曲です。

前向きになれるから。

これはもう二人の歌だと思うので。

迷ったり悩んだりしながらもまっすぐがむしゃらに前に進んでいた若い頃の二人の思いが込められているような歌詞が好きです。「いくつものシガラミに包まれて守られて生きている」って歌詞が特に好き。

「それでも僕はきっといくつものシガラミに 包まれて守られて生きている ありがとう」という『シガラミ』の捕え方や「~なのかも」と省みて感謝している。所が、彼等らしくて、特に大好きな歌詞です。勿論楽曲も好きですが、周りの環境情景や心情景擬音?(ユラユラ)など、WaTの曲ってこんなにも綺麗すぎて切ない面を含んでる所を強く感じる曲。

イントロの雰囲気から、歌詞、メロディ、全てが流れるようにとても綺麗だから。聴いていると、情景が目の前に浮かんでくる。歌詞にもあるように、海の上を漂っているかのような気持ちになれるから。

元々好きだったけど他の曲に比べると昔は正直そこまでではなかったのですが、5~6年前?、何気なく聴いていたら、突然、なんていい曲なんだ!と、いままで何十回も聴いていた曲だけど、そのときにビビビッ!ときました。おそらく、自分も年齢を重ねて当時のWaTの年齢に近づいてきたので、歌詞の意味やキモチが前よりもわかってきたのかなと思います。その歌詞の奥深さがわかったときから一番好きな曲になりました。

WaTの持ち味である優しいメロディーなのになぜか歌詞が胸にチクチクと刺さる。けど不思議と頑張って生きようと思える。「風笑い空歌う」「陽だまりに腰かけて」ここの歌詞が、ああ、WaTだなーって感じてとても好き。

自分が落ち込んだ時に何度も助けられた曲。

歌詞が好きです。もやもやしている時に聴くと落ち着きます。

初めて参加したライブ(act4)で、瑛ちゃんが歌詞ミス→てぺさん肩ポンしてニヤニヤしてたのが印象的なので。歌詞もメロディーも好きです。

音の感じと歌詞の世界観がたまらなく好きです。他の曲でもそうですけど、一生懸命作ってる感じがこの曲からは特に伝わってくる気がするんです。伝えたいことを最大限に"自分たちのやり方で"伝えたい、っていうのをすごく感じる気がします。

 

 

14位 TOKIMEKI☆DooBeeDoo(43pt)

☆作詞:大竹浪漫 作曲:大竹浪漫

★2008/1/16リリースの6thシングル

『夢の途中』と両A面シングル。本当はこれWaT名義じゃなくて「e2」名義なんですが、これを入れないわけにはいかんだろうと思い、今回は対象曲としました。WaTがイメージキャラクターを務めた「e2 by スカパー!」CMソング。e2というユニット名の昭和の香り漂うアイドル2人組の設定。WaTとは別人という設定だが、キャラが定まらずして終わっていた記憶がある。サテンの光沢溢れるピンクの衣装と水色の衣装に身を包み、昭和ステップを踏み「うさぎちゃん♪」と歌う2人が衝撃すぎて忘れられない。ぜひMVとセットで見てもらいたい一曲。ライブ映像だと2人が抱き合うシーンがあります。とんだもの見せられた感。

彼らがWaTという名を伏せて、あえてアイドルとして思い切りはっちゃけたのがとても楽しかったです。ライブのアンコールで登場した時の興奮は忘れられないです。

ピンクと水色の衣装に身を包んだ美少年ふたり。ふたりはふざけてるつもりなのかもしれませんがあまりにハマりすぎていて笑えません。(褒め言葉)とても良いWaT。

ピンクと水色の衣装で歌い踊る姿に萌えて....初めてWaTのCDを買ってファンになりました。

10周年という節目に色んな曲を聴いたとき、今の年齢でこのような曲は恐らくリリース不可能だろうと考えると、よくぞ当時リリースしてくれたと思えた(笑)そういった意味では貴重な一曲だと思う。昔は「なんちゅー曲や」と思っていたが、最近好きでよく聴く(笑)

二人の楽しそうな姿、振り付け、歌、どれも好き。

イントロから最後までとにかくテンションが上がる。

2人の踊ってる姿がかわいいっ!思わずくちずさんじゃう!

LIVEで盛り上がった思い出がある。

いちごちゃん♪がかわいい。

かわいさno.1

MVがかわいすぎる!設定守ってる感じもまたかわいい!

振り付けつきで可愛い2人が見れるので大好きです!

踊りも歌詞も可愛くてふたりにぴったり。

なんと言っても衣装とダンス!!可愛いの一言です…もっとああいう曲も出してほしい!

 

 

13位 花咲けば(44pt)

☆作詞:WaT 作曲:WaT

★シングル『時を越えて~Fantastic World~』c/w

c/wでここまで上位に食い込んでくる楽曲の強さ。可愛いようで切ないメロディラインがじわりと広がる。2人は可愛さと切なさを融合させることがとても上手いと思います。2010年8月に開催されたWaT10*2大阪にて10位にランクインした楽曲。

たたみかけるような歌い方がたまらない。ファンイベ大阪でベストテンランク入りした名曲。

メロディーが好みなのと、ハモりがほぼずっときれいに聴こえてるところが好きです。歌詞も可愛い!

なんだろう…不思議な曲。とても意味深な歌詞。未だに歌詞に関しての捉え方は未解決。いつも考えさせられます。メロディーライン、テンポが好き。WaTらしいハーモニーが魅力的!

「君」と「僕」の歌じゃなくて、一人称でも二人称でもない、神の第三視点が新鮮。この歌の君は桜の樹なんじゃないかと、個人的に想像してます。曲調も哀感があって(短調って言う?)好き。こんな曲が作れるんだ!っていうWaTの作る楽曲として未来を感じるから。

多分曲調が好きだなーと。

歌詞が大好き。「ささやかでも 君に こころ 奪われる」に毎回きゅんとさせられる。

ふとした時に聴くとすごく心にしみます。そしてあーやっぱりWaTが好きだなぁと実感する曲の一つです。WaTに切なさを歌わせたら最強だと私は思ってます(笑)

今でも時々聴きたくなります。

なんかずっと好きです。

何度聞いても飽きない。耳に残る。深い歌詞と誰かを思う気持ちがぎゅっと詰まったような曲。

かわいい。かわいい情景が浮かぶ。生で聴いたことないのできいてみたい…!!!

すごく個人的だけど自分の名前が題名に入ってる。春が綺麗な歌詞で表現されている。

マイナーな曲かもしれないけど歌詞もメロディーも可愛らしくて好きです。ハモリが好きです。

何故好きかって言われても自分でもよくわからないが、とにかく好きな曲。シングルのカップリングでとてもマイナーな曲だとずっと思っていたけど、ファンクラブイベントの好きな曲ランキングでちゃんと入っていて、皆好きなんだなー!と感動した。でも最初声低くてカラオケでは歌いにくいよねっていつも思う。

 

 

12位 夢の途中(52pt)

☆作詞:WaT 作曲:WaT

★2008/1/16リリースのシングル

圧倒的に多かった「歌詞がいい」というコメント。故郷から1人で出てきて夢を追いかける青年の様子が思い浮かぶ。あたたかい応援ソングです。

歌詞がとても素敵。特に「今も夢の途中」って所が素敵だなあと。

夢だったり目標に向けて頑張ろうという気持ちになれる。また、WaTの2人もこんな風に彼らの夢に向かって努力してるのかなと想像もしてしまう。そう思うと余計頑張らねばという気持ちが湧いてくる。

歌詞が好き。等身大の彼等の素直さがキュンとする。

歌詞が大好きで心に響きます。この曲に支えられて生きてる感じがします。

明日からもがんばろう、って前向きにさせてくれる、いつだって背中押してくれる大好きな曲です。

2人の声とハモりが大好きです。今の2人の声で聴きたい!

これは単純に歌詞が凄く好きです。いい曲。励まされます。

母親のところの歌詞は思わず涙が出る。

今とリンクしてるから。

歌詞がとにかくすごく好きです。

訴えかけてくる歌詞が大好きです。これを聞くとまたWaTとして絶対歌ってくれるだろう!と思えます。

今の自分にぴったり。元気を貰えます。

とってもいい曲!!

やわらかい曲なんだけど、二人の心に秘めた夢への思いが強く強く読みとれるような気がします。歌い方も力強い。一歩前を歩いて手を引っ張ってくれているような、前向きな曲。

いつまでも「夢」は持っていたい、そう「夢の途中」なんです。これからも進化し続ける、眩しい未来からの光が差し込んで来るような歌詞とメロディがたまらないです。

彼らの当時の気持ちがストレートに伝わる。

歌詞がいい!

昔は他の曲と変わらず、くらいだったのですが、2013年のフォーク村でふたりが歌った後からは特に特別な曲になりました。本当にふたりを待っていて良かったです。

 

 

11位 36℃(64pt)

★2008/10/29リリースの6thシングル

☆作詞:WaT 作曲:WaT 

「君と君以外と秤になど掛けられない」「愛し合う時には理由などいらないけど 思いが離れゆく時は そうさせる何かがあるんだね」というストレートな男女の失恋ソングに見せかけて、MVでの映像が「すれ違って仲直りするWaT」というストーリー仕立てになっていたので、あ!?WaTの話だったんだ、これ!?となったのを覚えています。(私情です)このリリース以降、WaT氷河期に突入したのでこれが転機だと捉えるファンも多いのかな。

少し寂しくて、少し悲しい歌だけど、すごく綺麗な歌詞と音楽で聞いていて気持ちがいい!36℃ってタイトルもおしゃれだなぁと思います。

初めて聞いたWaTの生歌がこの曲だったので、とても思い入れがあります。

高校受験の時にずっと聞いてて頑張れた!

Mステで初めて聞いてから、気づいたら凄く好きで何回もリピって、中古のCD買って今でもふと聴きたくなる時があって、WaTの曲の中では断トツでよく聴いてる。36℃が好きっていうのをアピールしたいがためにWaTファンでもないのにアンケート答えてるぐらいにはこの曲が好きです。

とにかく好きです!二人の切ない気持ちがよく表現されていてとてもいいです。「消えはしない〜」のところが特に好きです。

「重たくて窮屈で温かなもの…」のところの2人の声がすごくキレイだったので。歌詞も素敵です。

初めて生のWaTを見た時に歌ったこの曲を聴いた時に号泣しました。WaTらしい曲だなって思いました。

ハモりが綺麗。

「君じゃなきゃだめなんだ」って言われるときゅんってします。

初期の頃の恋愛ソングから少し大人になった感じで好きです。

初めての握手会がこのリリイベでした。これもDメロですね!WaTはDメロです!(笑)

初めて二人の生歌を聞いたのがこの曲だから。

この曲はリピートボタンを押してずっと聞いていたい曲。最後の「君じゃなきゃダメなんだ」って歌詞がとても好き。

初めてWaTのイベントに参加した時に聴いた思い出の曲。ちょっぴり切なく、甘酸っぱい歌詞。

出戻りで好きになりました。自分が大人になったからなのか聴くと落ち着く…ぐあぁぁあー!と盛り上がるところもないですが、こういう歌も歌えるようになっていたんだと気づかされて何度もリピート。

拙さも魅力なんていう若手アイドル曲から完成度が高くなってきて方向性も固まってきたなと評価し始めた楽曲。思えばこの時直前まで「遠い空」というタイトルで情報が出ていて販売現場を混乱させてくれ、さらに翌年のシングルアルバムの予定がすっかり流れるというWaT音楽の暗黒期突入の気配ムンムンだったのでした。2010年の2枚を見てああそういう方向ならファンに戻れないよと思ってからの現在、次の新曲が愛せるか不安を抱えて待ってるのです。

 

 

 

個人的感想・まとめ

以上、18位~11位の発表でした~~!皆さんのコメントが熱い。切ない歌詞でじわりと訴え掛けるような曲の人気が高いんだなあと思いました。

 

 

次回、ついに10位~6位の発表です!コメント量が物凄いことになりそうですが、まだまだお付き合いください!→ twitterのWaTファン286人に聞いたWaTの好きな曲とその理由【10位~6位】 - 世界の中心はここだ

 

 

*1:モレアモーレとは、『君が僕にKissをした』以外のシングル10枚(インディーズシングル『卒業TIME』を含む)通常盤とファーストアルバム『卒業TIME~僕らのはじまり~』通常盤に収録されている10分程度の2人のトークのこと。隠しトラックになっている。DVD『WaT Music Video Collection』には映像版モレアモーレ収録。「忘れていた」というシンプルすぎる理由で君Kissには入っていない。(ちなみに君Kissの次のシングル『24/7~もう一度~』のモレアモは「まず前回モレアモーレを入れ忘れたことを謝りましょう」というくだりから始まっている)ちなみに私はこの隠しトラックを7年間寝かせたという強者である。隠しトラック隠されすぎだった。実際は流して聞いていると10分ほどの無音のあとに唐突に始まるようになっているが、10分なんて流しっぱなしにしないし収録タイムをいちいち気にもしないので気づかなかったんだ。誰も教えてくれたなかったんだ。これからWaTにハマろうという人はぜひモレアモーレ目的での通常盤購入も検討してほしいです。特に内容のある話はしていませんが、ゆるゆる2人が喋り続ける10分間の録音は至福です。

*2:ファンの投票でその日のセットリスト10曲が決まるというファンクラブ会員限定のライブイベント。東京、名古屋、大阪の3都市で行われた。